駆け出しIT土方の備忘録

‪公務員からIT土方になって更にベンチャーのエンジニアになった僕のこれまでとこれから‬

濃縮されたベンチャーに飛び込んだ話

半年ぶりの更新

 

お得意の三日坊主が出てしまってるので気をつけますm(_ _)m

 

この半年色々とまた移り変わりまして、、、

 

晴れてクソったれSIから、ベンチャーに転職することができました

 

何がきっかけかというと、公務員から転職する際に、paizaさんのコーディングスキルチェックというものをぽちぽち触ってまして、SIに入社した後も暇な時にやってたわけです、

すると、割とすぐにAランクまでは登っていき、有象無象の会社から「オファー」なるものが届くんです、

 

それがもうウザいのなんの

 

とは言うものの、

 

1.給料の安さ

2.面白みのなさ

3.派遣の嫌さ

4.自由・裁量なさ

5.最新技術への興味のなさ

 

に嫌気がさしてた僕は、paizaを退会せずにオファーを流し見てました

 

そんな中で、ある会社さんがすごい輝いて見えました!

さっきのSIへの不満とは対照的に

 

1.給料は年俸制+インセンティブ(年俸だけでも前より高いくらい)

2.自社案件も受託もなおかつ、データ解析も!

3.自社で受けた案件のみ

4.フレックス制

5.自由な意見で小回りのきく開発体制

 

などなど数々の魅力があったんです

 

すぐさま日程を調整し話を聞きに行くとレベルの圧倒的な高さにビビり倒しました、マンションの一室がオフィスの両手で数えられる程の人数のこの会社には濃縮された何かを感じました

 

期待と同時に、どう考えても僕ではキャッチアップに出遅れてるように感じました

 

しかし、まさかの面接通過。

そこからトントンと通過し、入社した訳です

 

親や友人にはギリギリまで言わずにいたことは申し訳ないと思いましたが、ここ最近感じるのが

 

公務員やめてこっち来て良かったー

 

 

あのままSIにいたらつまらん人生だったろうなぁ

 

の2つ。

 

SIの一時期には、あー転職せずに公僕の方が良かったかなぁと思ってた時期もありましたが今は転職して良かった。と胸を張って言えます

 

とりあえずご報告まで